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1. First
1. Second
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1986\. What a great season. ← olキャンセル
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[ZennのMarkdown記法一覧](https://zenn.dev/zenn/articles/markdown-guide)
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Markdown記法:[「みんな抱きしめて、銀河の果てまで!」は何がすごいのか](/2022/02/embrace-me/)
`#a`を指定:[ローレンツ不変な体積要素](/2022/01/lorentz-invar-element#a)
`#blank`を指定:[ローレンツ不変な体積要素](/2022/01/lorentz-invar-element#blank)
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Markdown文法まとめ
Markdown記法:「みんな抱きしめて、銀河の果てまで!」は何がすごいのか
#aを指定:ローレンツ不変な体積要素
#blankを指定:ローレンツ不変な体積要素
画像


画像の横幅を指定する、キャプションをつける
[キャプション]
Do you know, C.C.?\(\hspace{0.2em}\int \dd{x}\hspace{0.2em}\)
画像にリンクを貼る
[](リンクのURL)
テーブル
| Head | Head | Head |
| ---- | ---- | ---- |
| Text | Text | Text |
| Text | Text | Text |
| Left align | Right align | Center align |
|:-----------|------------:|:------------:|
| Left | Right | Center |
| Head | Head | Head |
|---|---|---|
| Text | Text | Text |
| Text | Text | Text |
| Left align | Right align | Center align |
|---|---|---|
| Left | Right | Center |
コードブロック
ファイル名を表示する
```js:ファイル名
内容
```
const great = () => {
console.log("Awesome");
};
diffのシンタックスハイライト
```diff js:ファイル名
内容
```
@@ -4,6 +4,5 @@
+ const foo = bar.baz([1, 2, 3]) + 1;
- let foo = bar.baz([1, 2, 3]);
+ const foo = bar.baz([1, 2, 3]) + 1;
- let foo = bar.baz([1, 2, 3]);
uouo;
uouo;
@@ -4,6 +4,5 @@
+ const foo = bar.baz([1, 2, 3]) + 1;
- let foo = bar.baz([1, 2, 3]);
コードの言語を指定しないとなぜか文字化けする
return shell_exec("echo input | markdown_script");
return shell_exec("echo input | markdown_script");Campbell-Baker-Hausdorff の公式は,演算子 $\hat{A},\hat{B}$ を用いて次のように書ける:
\begin{equation}
e^{\hat{A}}\hat{B}e^{-\hat{A}}=\hat{B}+[\hat{A},\hat{B}]+\frac{1}{2}[\hat{A},[\hat{A},\hat{B}]]+\cdots.\label{eq1}
\end{equation}
式\eqref{eq1}を用いて,演算子 $\hat{V}$ の相互作用表示は次のように書くことができる.
数式
インラインでも\(\hspace{0.2em}a=0\hspace{0.2em}\)のように書ける。
- うおお。\(a=0\hspace{0.2em}\)。
- うおおお\(\hspace{0.2em}a=0\hspace{0.2em}\)。
を見比べると、全角文字などで空いているように見える場合は文中数式のスペースは詰められる。また\(\hspace{0.2em}r\)-単体のようにハイフンの前後でもスペースは詰められる。それ以外でスペースを詰めたい場合は\(\hspace{0.2em}\hspace{-0.2em}a=0\hspace{0.2em}\)のように手動で詰められる。
\mqty(),\mqty[]など:行列が書けます.列は&で,行は\\で区切ります.\(\mqty(0&1\\2&0)\hspace{0.2em}\)-\dmat{},\dmat[]{}:対角行列を出してくれます.\dmat[0]{a}のように0を渡せば,ゼロで埋めてくれます.\(\mqty[\dmat{1,-1}]\hspace{0.2em}\)
\[
\mqty[0&1\\2&0],\quad
\mqty[\dmat{1,-1}],\quad
\mqty[\dmat[0]{1,-1}]
\]
引用
引用文
引用文
ネスト出来る。
More is different.
P. W. Anderson
空行は無視されないが冒頭のスペースは無視される。
This is a header.
- This is the first list item.
- This is the second list item.
Here's some example code:
return shell_exec("echo $input | $markdown_script");
注釈
脚注の例^[脚注の内容その1。*うおおお*おおおお]です。
別の書き方[^sink]です。
[^sink]: 艱難辛苦に身躯をやつし 真紅の海にSINKしろ!
脚注の例脚注の内容その1。うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおうおうおうおうおうおうおうお1です。インラインで書くことによってマウスオーバーしたときにプレビューが表示されます。脚注\(\hspace{0.2em}\ds\int\dd{x}=x+C\hspace{0.2em}\)2の中に数式も書けます。別行立て数式
別の書き方5です。
区切り線
---
インラインスタイル
*イタリック*
**太字**
~~打ち消し線~~
インラインで`code`を挿入する。``files = `ls`.split``とか`` `ps` ``とか。
イタリック
太字
打ち消し線
インラインでcodeを挿入する。files = `ls`.splitとか`ps`とか。
インラインのコメント
<!-- TODO: ◯◯について追記する -->
<!-- TODO: ◯◯について追記する -->
チェックボックス
- [ ] タスク1
- [x] タスク2
- タスク1
- タスク2
ツールチップ
文章中で[うおうお]{gueee}というようにツールチップを付けられる。
文章中でgueeeうおうおというようにツールチップを付けられる。
アコーディオン(トグル)
:::details sample
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ
:::
:::proof (選択公理は認めない)
うおうおうおうお
ぐえぐえぐえぐえ
:::
sample
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ証明(選択公理は認めない)
ぐえぐえぐえぐえ
囲み
:::def 要請I:平衡状態
1. [**平衡状態への移行**] 系を孤立させて(静的な外場だけはあってもよい)十分長いが有限の時間放置すれば、マクロに見て時間変化しない特別な状態へと移行する。このときの系の状態を平衡状態と呼ぶ。
:::
:::thm 要請I:平衡状態
1. [**平衡状態への移行**] 系を孤立させて(静的な外場だけはあってもよい)十分長いが有限の時間放置すれば、マクロに見て時間変化しない特別な状態へと移行する。このときの系の状態を平衡状態と呼ぶ。
:::
- [平衡状態への移行] 系を孤立させて(静的な外場だけはあってもよい)十分長いが有限の時間放置すれば、マクロに見て時間変化しない特別な状態へと移行する。このときの系の状態を平衡状態と呼ぶ。
- [平衡状態への移行] 系を孤立させて(静的な外場だけはあってもよい)十分長いが有限の時間放置すれば、マクロに見て時間変化しない特別な状態へと移行する。このときの系の状態を平衡状態と呼ぶ。
Mermaid
うおうお
うお